さとうじ ゅんこ
佐藤純子
看護師
コロナ禍を通して、現在の医療を考える様になりました。多くの疑問が学びを通して解明されつつあります。経験を加味して学んだ内容を周囲の方々にお伝えし、自他共に健康な人生を送りたいと願います。医療に失望しかけていましたが、これを原動力にしこれからの人生に活かし、人々の健康的な生活のお手伝いが出来ればと願います。白澤先生の真実に対する姿勢には大変感銘を受けました。コロナ禍では人々の中にある真実が表明化されたのかもしれません。生命を賭けて、しかし楽しみつつ真実に対峙される先生の生き方は大きな励ましです。